[保育園 主食 ◯◯]…?ライバルが弱い!穴場キーワードの見つけ方

目安時間27分

前回の記事で、

「100記事達成したけど1日20PV…もうアフィリエイト挫折しそう」

というYさんのメールを紹介しました。

 

で、ブログに100記事書いても

訪問者もページビューも伸びない原因

って、すごくシンプルでね?

 

ライバルチェック(狙うキーワードの選び方)が甘いから。

 

コレです。

 

「このキーワードだと、今、どんなライバルがいるのかな?」

「私のこの記事で勝てるかな?ちょっと厳しいかな?」

 

あなたがアフィリエイト初心者さんなら、

ライバルチェックこそ、絶対サボっちゃいけない必須作業ですよ。

 

だって、初心者のあなたが

強いライバルさんと

同じ土俵(キーワード)で記事を書いたらね?

 

ライバル>あなた

 

絶対、負けるでしょ。

 

あなたが頑張って

コツコツ100記事書いたところで、

 

ライバルさんはそれ以上に記事数も書いてるし

もっと魅力的な内容・コンテンツで勝負してきますよ?

 

ライバル>あなた

 

絶対、負けるでしょ。

 

だから、

弱小アフィリエイターのあなたは

ちょっとズルすればいいんです♪

 

  • ライバルが弱いキーワード
  • ライバルが少ないキーワード
  • ライバルが狙わないキーワード

 

ライバル不在の穴場キーワードを狙って

アクセス集まる記事をこっそり書けばいいの。

 

たとえ、あなたの記事が

どんなに不出来でへっぽこだったとしても

 

「ライバルがいない」

=「他に選択肢がない状態」なら

あなたのブログを読むしか無いのだから。

 

ほっといても勝手にアクセス集まりますよ。

 

では、ライバルが強い弱いって

どうやって判断したらいいのか?

 

実際のキーワードを例

ライバルチェックのやり方をお見せしましょう♪

 

ライバル不在ガラ空きキーワードの例はこちら。

↓ ↓ ↓

穴場キーワードの例「保育園 主食 忘れる」

ガラ空きKWの例

「保育園 主食 忘れる」

 

あなたが保育園ママならわかると思いますが

 

保育園って、ほぼ毎日

「主食(ごはんやパン)を持参」しますよね。

 

でも、

「毎日持っていくもの」

=「つい、忘れる」ものだったりしません?

 

で、昨日。

 

うちの末っ子の

保育園給食の献立を眺めながら…

 

「保育園 主食 忘れる」こんなキーワードで検索する人、いそうだな…

ふと、思いついたんです。

 

こんなふうに、なんか良さそうな

キーワードを思いついたときはね?

 

すかさず、そのキーワードで

「ネット検索」するんです!

 

これが、ライバルチェックなんですよ。

 

 

検索結果でライバルチェック

さっそく検索した結果が、こちら。

 

(※2018年9月19日現在の検索結果です。日々順位は入れ替わります。)

 

検索結果,ライバルチェック,見極め方

 

私は、この検索結果を1秒見ただけで

うわぉ!超・ガラ空きじゃん!

ってわかるのですが‥

 

なぜ、ライバルの強い弱いを

「瞬時に」見極められるのか?というと

 

検索結果の上位が

「弱いライバルだらけ=ガラ空き状態」

だったからなんですね!

 

1秒チェック!穴場キーワードの例

穴場キーワードって、こういうことなんです。

 

検索結果,知恵袋,ライバルが弱い

 

検索結果の1番上(検索1位)に

「ヤフー知恵袋」が出てきた時点で

 

「ラッキー!ガラ空きじゃん♪」と判断できるんですね?

 

なぜ、

ヤフー知恵袋=ガラ空きなのか?

 

掘り下げて、お話しますね。

 

ライバルが少ない=答えになってない、物足りない状態

ライバルがいない(ガラ空き状態)を、

一言で言うと

 

検索キーワードに対する

答えになってない検索結果

ということ。

 

検索結果に出てきたページを見ても

「答えになってない」

 

あるいは

「物足りない状態」

なんです。

 

検索キーワード=「質問・悩み・不安・困りごと」

そもそも、

検索キーワードってなんなのか?というと

 

検索ユーザーさんの

「質問・悩み・不安・困りごと」なんです。

 

今回の例で言えば

「保育園 主食 忘れる」

=「悩み・困りごと」のキーワードですよね。

 

検索結果=「答え・解決策・アドバイス」

じゃあ、

検索結果ってなんなのか?というと

 

検索結果=

「答え・解決策・アドバイス」なんです。

 

「保育園 主食 忘れる」

というキーワードで検索した人が

 

ほしそうな回答だったり

参考になりそうなアドバイスが

検索結果に出てこなきゃいけないんです。

 

 

ここまでオッケーですか?

 

 

素人回答しかない。または、求める回答がない

では・・・

 

先ほどの検索結果を見たとき。

 

検索結果,ライバルチェック,見極め方

 

「保育園 主食 忘れる」

というキーワードで

検索している人の立場に立って

 

上から順に検索結果をチェックしてみたとき。

 

参考になりそうな回答や

役立ちそうなアドバイスがありそうですか?

 

 

・・・ないですよね?

 

ガラ空きキーワード,例

 

これが、ライバル不在の

ガラ空きキーワードの例です。

 

では、

ライバルの強い弱いを

どうやって判断すればいいのか?

 

具体的な見極め方について、お話しますね。

 

ライバルは弱い?強い?

1位 → ライバル最弱「Yahoo知恵袋」の記事

Yahoo知恵袋

=「素人さんが好き勝手に話しているだけ」

の回答が多いため「最弱」と判断しています。

 

(たまにスゴく参考になる回答のときもありますよ)

 

あとは、知恵袋の記事は

SEO(検索エンジン対策)されていない

ので、そういう意味でも「最弱」です。

 

2位 → タイトルに「忘れる」のキーワードが入ってない

記事数もそこそこ入っている

独自ドメイン(アドセンスブログ)の記事なので

「ライバルとしては強めかな」と判断します。

 

でも、この記事に限って言えば

保育園の主食の話はしてますが

「量」とか「お弁当箱」の話なんですよね。

 

あくまで、今回のキーワードで

検索ユーザーさんが知りたいのは

「忘れる」の話でしょ?

 

回答がズレています。

 

3位 →「主食」「忘れる」のキーワードが抜粋に出てるだけ

こちらも、Yahoo知恵袋と同じく

ネット掲示板「発言小町」の回答。

 

基本的に「ネット掲示板」の記事が

検索結果上位に出てきたら

「ガラ空き」と判断してOKです。

 

また、今回の検索結果で言えば、

「主食」「忘れる」のキーワードが

抜粋(スニペット)に出てるだけの状態。

 

あなたの狙うキーワードが

タイトルに入ってない時点で

「ライバルとしては弱い」と判断してもOKです。

 

4位 → もはや検索(悩み)に対する検索結果(答え)になってない

タイトルや抜粋(スニペット)を見ても

答えを全く期待できないことがわかりますよね?

 

グーグル先生も「悔しい」んです。

「保育園 主食 忘れる」と検索したとき

検索結果に、参考になる記事が

全く出てこない状態なんです。

 

需要はあるのに、答えを返す人がいない。

 

もちろん、グーグル先生だって

検索ユーザーさんの役に立ちたくて

世界中のサイト・ブログ記事を探して回ったんだけど

 

どこにも良い記事がなかったんです。

 

だから、仕方なく

素人回答(ヤフー知恵袋)や

ズレた記事(保育園の主食の量について書いた記事)など

検索結果に表示させるしかなかった…

 

グーグル先生にとっては

「すっごく悔しい」状態なんですね(笑)

 

ライバルが弱いキーワード見つけたらソッコー書く!!!

だから

「これから記事を書く私達」からしたらね?

 

「誰も記事にしてない状態」

=「ライバル不在のガラ空きキーワード」を見つけたら

 

たとえ、あなたが

「ブログの超・初心者さん」だったとしても

そっこー記事化すべきなんですよ!!!

 

「保育園 主食 忘れる」のキーワードを

記事タイトルや記事本文に入れて書くだけで

 

絶対に、上位表示されるのだから!

 

超、おいしいじゃない(笑)

 

保育園に主食を持ってくのを

忘れないためのコツとかアイディアとか

 

あなたも保育園ママなら

体験談を絡めながら1や2つ

言えることありますよね?

 

同じ保育園に通うママ友に

いつも主食つい忘れちゃうんだよ~◯◯ちゃんは、普段どうしてる??

って聞かれたら

 

えー、うちもよく忘れるけどさぁ(笑)
最近はこうしてるよ・・・

みたいな感じで

何かしらアドバイスしますよね。

 

それ、記事にすればいいんです。

 

今、ライバルがいないキーワードなら

どんなに下手な記事でも

ブログに書くだけで上位表示されますよ。

 

その後「月間検索予想数が少ないキーワードでも記事にした方がいい?」というご質問をいただいたので、こちらでお答えしました!

Q「検索数ゼロ」でもアクセス集まるの?→Aガンガン記事にするよ♪

 

成果報酬なのか?アドセンスなのか?によって

キーワードの考え方が違うので、そのへんも補足しておきます。

 

キーワードは「記事タイトル・本文・見出し」に入れる

で、ブログを書くときは

キーワードを使って記事にするんです。

 

  • 記事タイトル(検索結果に表示されます)
  • 記事本文
  • 見出し(H2,H3,H4タグ)
  • メタディスクリプション(抜粋に表示されます)

 

最低でも、この4つには必ず

あなたが狙うキーワード

を入れて記事を書いてください。

 

これだけでも、十分、

SEO対策(検索エンジン対策)になります。

 

ちなみに、

ブログ記事に『見出しH2,H3』を入れる方法については

 

ワードプレスのバージョンで違いますし

ブログのテンプレートによって使える見出しタグが変わってくるので

こちらで詳しくお話しますね!

 

→【図解】ブログ記事に『見出しH2,H3』を入れる方法。

 

 

売れたら、嬉しいですよね?

上位表示されれば、アクセスも集まります。

 

…ということは?

 

アクセスが集まる記事が増えれば

ブログ全体の評価も上がるから

他の記事も検索上位に上がりやすくなります。

 

…ということは?

 

アクセスが増える=見込み客が増えれば

アフィリエイト報酬も上がりやすくなりますよね?

 

…ということは?

 

収入が上がったら、嬉しいですよね?(^^

 

 

・・・わかりましたか?

 

100記事書いても

アクセスが集まらない原因は

 

ライバルチェック

(狙うキーワードの選び方)が甘いから。

 

コレだけなんです。

 

あなたがブログ初心者だ

という自覚があるなら、

 

ライバルチェックは、必ず、やってください。

 

4分の1の労力で「アクセス10倍UP」

特に、

  • 根性なし
  • 飽きっぽい
  • めんどくさがり

 

まるで「りあこ型タイプ」の方は

確実に、ライバルチェックしてください。笑

 

Yさんのブログは

「100記事=20PV/日」

でしたよね?

 

でも、私の保育園ブログは

「26記事=250PV/日」

はあるんです。

 

 

上の画像は

アクセス数(セッション数)のグラフですね。

 

少ない記事数でも

1日150人~200人くらいの人が

保育園ブログに読みに来てくれているんです。

 

なんで、りあこのブログは

少ない記事数でもアクセス多いのか?って

 

ライバルが弱いところを狙って

記事を書いているからなんですよ。

 

「100記事=20PV/日」

「26記事=250PV/日」

 

記事数は「4分の1」なのに

PVは「10倍以上」多い。

 

あなたがブログ作るなら、どっちがいいですか?

 

少ない記事数でもアクセス集まるほうが

 

楽だし

時短だし

効率いいし

目に見える成果も上がるから、うれしいですよね?(^^

 

では、

ライバルチェックのポイントについて

「一般的なチェック項目」をまとめておきますね!

 

1.検索結果に出てきた「ドメインの種類」で見分ける

検索結果に出てきた「ドメインの種類」で見分けることができます。

 

弱いライバル→素人の記事・サイト

ネット掲示板

ヤフー知恵袋、教えてgoo、発言小町など

(例 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp ›…)

 

無料ブログ

アメブロ、ライブドア、Seesaaブログ、fc2、など

(例 https://ameba.jp/…)

 

強いライバル→独自ドメインの記事

独自ドメイン(例 https://riako.net/aaa)

 

ちなみに、独自ドメインの記事だからといって、

必ずしもスゴく濃い内容だったり専門知識が高いとは限らないですよ?

 

しっかりSEOをかけている(検索対策している)から

「狙ったキーワードで上位表示されやすい」ということなんですね。

 

つまり、強いライバルとは

「SEO→検索エンジン対策」

しているサイト・記事のことです。

 

2.強いライバルだらけのときは避ける

検索結果を見たとき、

強いライバルの記事ばかり出てきたら、

とりあえず「今は」避けてください。

 

初心者のあなたでは、まず勝てないです。

 

強い:専門性があってコンテンツもしっかり作られている
  • 大手メディア
  • 公式サイト
  • 専門サイト(特化ブログ、サイトアフィリ系など)

 

たとえば・・・

「オールインワン化粧品 オススメ」とか検索してみてください。

 

なんかめっちゃ凄そうなサイト、いっぱい出てきたでしょ?

これが「ライバルが強いキーワードの例」です。

 

検索結果のタイトルがすごく魅力的な感じだったり、

記事を読んでみたらとてもわかりやすい。

 

これ「強いライバル」です。

 

あなたが同じキーワードで記事を書いたところで

上位表示されるワケないので、

アクセスが集まることもまず無い。

 

せっかく頑張って記事を書いても

誰にも読んでもらえないなんて寂しすぎるでしょ?

 

無駄足は避けましょう。

 

やや強い:雑多的だけど1記事ずつSEOを考慮して書かれている
  • 独自ドメイン(雑記型:アドセンスブログなど)
  • まとめサイト(NAVERまとめなど)

 

「ごちゃ混ぜブログ」など

色んな情報を1つのブログ・サイトにまとめている媒体は

ライバルの強さとしては専門サイトよりは劣ります。

 

実際の記事を読んでみて、

1記事ごと参考になる情報がしっかり書かれているようなら

やはり「ライバルとして強い」と判断。

 

同じキーワードを狙うのは避けると良いでしょう。

 

狙うキーワードが「ライバルだらけ」のときはどうしたらいい?

私の思いつくキーワードは、どれもライバルだらけ(泣)

穴場キーワードなんて見つからないんですが…

 

ライバルさんも、同じこと考えてますからね(笑)

 

ガラ空きキーワードを見つけるコツとしては

検索キーワードを「2語」ではなく

「3語 4語」にしてみる。

 

たとえば、あなたが

ブログで「オールインワン化粧品」の記事を書きたいな

と思ったとしますよね?

 

でも、さっきのキーワードのように

「オールインワン化粧品 オススメ」というキーワードでは

ライバルだらけでとても勝てそうになかった。

 

「2語の複合キーワード」は誰でも思いつくので、ライバルも多めなんです。

 

だから、初心者のあなたが狙うなら

 

「オールインワン化粧品 オススメ 安い」

「オールインワン化粧品 オススメ 美白 保湿」

 

狙うキーワードを「3語」「4語」に増やしてみる。

 

3語、4語で検索すると、

また違った検索結果になりますよね?

 

しかも、複合キーワードの数を増やすほど

検索ユーザーさんの意図(知りたいこと・背景・状況)が具体的になる!

 

テーマを絞れるの!

 

だから、記事を書きやすくなる効果もあるんですよ♪

 

でも、そんなカンタンに3語目、4語目なんて思いつかないですー

サクッと「ツール」を使ってみると良いですよ(^^)

 

関連キーワード取得ツール

ガラ空きキーワードの探し方

→関連キーワード取得ツール

 

 

ためしに「オールインワン化粧品 オススメ」の関連キーワードを調べてみると…

 

オールインワン化粧品,関連キーワード

どれ選んだらいいか困るくらいいっぱい出てくるでしょ?(^^

 

なるほど!このキーワードの組み合わせなら自分でも書けそうで、ライバルもあまり強くないっぽいの見つかった~♪

うんうん。

こうやって見つければいいんですよ♪

 

他にも

キーワード選定のやり方には

いろんな方法がありますが

 

ひとまず「関連キーワード取得ツール」を使うだけでも、十分いっぱい見つかりますよね!

 

もし、あなたが

狙ったキーワードで

上位表示するのに慣れてくれば

 

いちいちライバルチェックしなくても

あ、これならいけるかも。

感覚的にわかるようになります。

(当然、外すこともありますが)

 

でも、少なくとも今

あなたのブログになかなか

アクセスが来なくて伸び悩んでいるなら

 

1記事ごと

ライバルチェックは欠かさずやってみてください。

 

やりすぎに注意←ライバルチェック

とはいえ、

ライバルがいないガラ空き状態って

なかなか無くて、たいていは大なり小なりライバルがいますよ。

 

タイトルやドメインの種類だけで判断するのではなく、記事本文やブログ全体、内部リンクの貼り方など全体をみて、総合的に強いサイトかどうか?判断する

 

これがライバルチェックなんですが…

 

いまの私は

そんな時間かける暇あるなら、さっさと自分の言いたいこと記事にしたい

と思ってたりします。笑

 

アクセスが伸びないなら

ライバルチェックした方がいいですが、

慣れてきたら、ほどほどでいいですよ。

 

逆に、ライバルが強くても

 

彼らの記事を読んでみて

 

自分ならもっと違った角度・視点からお話できそう!

と思ったら

すかさずGOですね!

 

他にはないオリジナルコンテンツは、

読者さんにもよく読まれますし

グーグル先生の評価も高いし

たくさんアクセスが集まるようになります♪

 

 

ライバルチェック=あなたの提供するコンテンツ次第

もちろん、キーワード選びって

 

単純にライバルがいない

キーワードさえ見つかればいいもの

というわけでもなくてね?

 

あなたの参入するジャンルによって

「狙うキーワード」ってずいぶん変わるんです。

 

クリック報酬型(アドセンスブログ)なら

とりあえずアクセスさえ集まればいいので

「数勝負」になるけど

 

成果報酬型(ASPアフィリや情報教材系)なら

アクセス数より「成約につながるかどうか?」が1番大切ですからね。

 

ぶっちゃけ「1日1~10PV」でも

成約につながるキーワードなら十分成約します。

 

ライバルチェックはもちろん大切ですが

 

  • あなたの発信するテーマ(売れやすいジャンルに参入する)
  • ターゲット決め(とにかく絞る!)
  • キーワードの種類(深さ、距離感)
  • 売る商品の選び方(鉄則→売れやすい商品を扱う)

 

ここ、ほったらかすと

見事に売れないですから(笑)

 

アンリミ内緒話ルームを読み返して

「コツ」つかむと、うんと楽になりますよ♪

 

オマケ1★「保育園 主食 忘れる」でアフィリできるの?!

では、

ライバルのいない

穴場キーワードを見つけたら?

 

早いもんがちでソッコー記事にするのが鉄則です!

 

→解消★保育園の主食「パン」を100%買い忘れない方法!

 

はい。自分で即日記事化しました(笑)

 

「パン」というキーワードも入れて

さらにキーワードを絞っているわけですが

 

キーワードを複数入れて絞るほど

検索ユーザーさんの疑問・悩み・困りごとも

グッと、イメージしやすくなるんですよ♪

せっかくなので、記事の流れで「成果報酬型アフィリエイトリンクを2つ」置いてみました。

報酬上がるかな~?

 

オマケ2★お宝キーワードをザクザク教えてもらえる無料メルマガ

じつは、今回の「ライバルチェックの記事」。

 

アドセンスの外注化ノウハウをまとめた

「草薙さん」のノウハウを一部参考にさせてもらいました。

 

私は「アドセンスはお小遣い程度」に

使ってきただけだったのんですが

 

「やり方1つでこんなに結果が変わるんだぁ…!」って、しみじみ納得。

 

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月50記事UPできるから

約6ヶ月〜1年後には300〜600記事

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これは・・へそくり貯めてる場合じゃないですよね!?w

 

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私はこれ以上働きたくないけど『ずっと安定的に稼ぎ続けてくれるブログ』を持てるなら、ほしい!笑

そんなあなたは

草薙さんのメルマガと相性良いかと。

 

ちなみに、私は

「ガラ空きキーワード」を見つけたら

絶対「自分で独り占め」する器の小さな人間ですが

 

草薙さんは

ライバルの弱いキーワードを

自分で記事にせず「メルマガで暴露」しちゃう懐の深い人です。

 

なんだろ・・・一気に紹介したくなくなった感が。

 

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